最近の活動
日付内容
2007/12/23 『三沢支部 稽古納め』
2007/12/22 『青森市教室 稽古納め』
2007/12/16 『年度末恒例 東北地区各支部 合同昇段審査会へ参加!』
2007/12/8 『今年最後の公式行事 全日本無差別選手権!』
2007/12/7 『定例全国支部長会議(東京)へ出席』
2007/11/24 『青森市・弘前支部 合同昇級審査会を実施』
2007/11/23 『三沢支部 少年部年度末昇級審査会を実施』
2007/11/18 『三沢市 武道祭に参加』
2007/10/14 『2007 大道塾全東北少年少女空道選手権大会へ参加』
2007/9/17 『第6回 道場杯を開催』
2007/8/19〜20 『少年部 夏のお楽しみ合同合宿を実施』
2007/6/24 『第2回 県3支部団体戦交流試合を開催』
2007/6/3 『内海一希くん、加藤匠くん昇段おめでとう!東北地区合同審査会へ参加』
2007/5/28 『高谷茂樹 全日本初陣!2007全日本体力別空道選手権大会IN名古屋』
2007/5/27 『定例全国支部長会議(名古屋)へ出席』
2007/5/22 『青森市体育協会 懇親会へ出席』
2007/5/19・20 『少年部 昇級審査会を実施』
2007/4/22 『2007全東北少年少女空道選手権大会 学年別団体戦へ参加』
2007/4/8 『2007体力別全日本選手権東北地区予選会へ参加』
2007/2/11 『2007全日本少年少女空道選手権大会へ参加』


2007/12/23 『三沢支部 稽古納め』


この日は、三沢支部の稽古納め。私が受け持つ各教室で次々とこうした「稽古納め」を行うたびに今年の思い出が走馬灯の様に浮かび上がってきます。皆様にとって、この2007年はどういった年であったのでしょうか?

本年の稽古納めは、「餅つき会」を企画致しました。当日は、参加数も100名を越して大盛況!? 元気よく皆でお餅をつきながら、「来年は、少しでも今年以上に丈夫な体で健康に過ごしてください。そして、その体をもってたくさん稽古に来てください!」そんなことなどを祈念しながら、共に楽しい時間(とき)を過ごせたことは、今年最後の締めくくりに相応しい良き行事となったのではないかと思っております。

本年も様々な活動の御支援、御理解、本当にありがとうございました。

又、来年も道場でお会いしましょう!


今年最後の基本を終えて御父兄の皆さんと


左:幼稚園の子は先生と一緒に、右:順番、順番


2007/12/22 『青森市教室 稽古納め』


青森市教室では4年生上の子供たちだけ(但し青帯以上)試し割りに挑戦してもらいました。日頃の成果を試す機会は様々ですが、試し割を行う時は試合や審査会などとも違う独特な緊張感があります。板と己の技との真剣勝負とでもいうのでしょうか・・。何事も全ては日頃が大事だということが何となくでも、このような経験を通して理解、体感していただけたら幸いと思って行いました。誰しも試し割りに挑戦する者には不安と自信が入り混じってきます。その中で結果、割れた人は本当の意味での自信に繋がっただろうし、残念な子は、その悔しさを胸に刻み、「又、来年から真剣に頑張ろう!」という思いが少しでも強くなってくれれば、その失敗は絶対にマイナスにはならないはず。

2008年も様々な経験を通して皆さんの更なる成長を期待しております。来年も一緒に頑張りましょう!






2007/12/16 『年度末恒例 東北地区各支部 合同昇段審査会へ参加!』


年度末恒例の昇段審査会。東塾長が見守る中、正午から少年部、一般、BC、女子部の審査会が仙台市の宮城県武道館において行われました。

今回、少年部は90余名の申込に対し昇段受験数 18名と例年に無く多い受験数でした。



●当支部から挑戦した昇段受験者2名の成績
三津谷 健祐(中3)4勝2敗4分 合格

小向 健太(中1)4勝3敗3分 審議
(連続組手で点数は合格。が、基本審査で内容に問題あったが合格の連絡が届きました!)

2名とも、5人組手+5人相撲の「10人掛け」を見事、最後までやり遂げました。特に健祐くんは、受験生(中3)でもあり、大事な時期であるにも関らず本人の強い希望で受審。恵まれた体格の大きさから(178cm88k)から 組手相手が一般塾生(大人)も混合で組まれる中で堂々の完遂。本当にお見事でした。

二人とも、まずはおめでとう!黒帯が年明け早々にも来ると思います。


左:行きの高速SAで


この日は東北各支部から約90名の参加


基本開始


左:相撲組手、右:審査を無事終えた5名


2007/12/8 『今年最後の公式行事 全日本無差別選手権!』


大会名称:『2007北斗旗オープントーナメント全日本空道無差別選手権大会』
主  催:全日本空道連盟 大道塾総本部
後  援:文部科学省、東京都ほか

場  所:代々木第2体育館
参加対象:各ブロック予選の勝者及び他団体の有力選手

当道場からは、東北ブロック予選で敗退したもののリザーバー(補欠選手)とし控えていた高谷茂樹(三沢支部)が唯一、繰上げで出場権を獲得しての参加。

彼にとって全日本は今春の体力別に続いて2回目の出場となったが、結果は1回戦で総本部(東京)所属の稲田雅善と対戦し敗退。中量級の選手(高谷)が無差別トーナメントを勝ち抜くことは本当に至難であるが、それでも武道の戦いである以上、同階級ののみに囚われず「小よく大を制する」精神を体現するためにも自身に何が足りないのか?今後も、こういった探究心をもって頑張ってもらえればと思う。






試合を終えて・・・高谷選手


2007/12/7 『定例全国支部長会議(東京)へ出席』


場所:大道塾総本部
   総本部の会議室で午後3時より行われました。


全国会議


2007/11/24 『青森市・弘前支部 合同昇級審査会を実施』


参加対象:少年部(青森市・弘前支部に所属する塾生)
     一般部及びビジネスマンクラス(三沢・青森市・弘前支部塾生の合同)
場  所:青森市スポーツ会館

三沢支部の審査会を行った翌日24日には、青森市支部と弘前支部に所属する少年部の合同審査会を実施。そして、この日は少年部審査の後、青森では久しぶりとなる一般部及びビジネスマンクラスの昇級審査会も実施致しました。

たくさんの御父兄が見守る中、塾生の皆さんは、いつもとは違う?緊張感、緊迫感を程よく漂わせおりました。特に帯上の子は、段々と厳しくなってきている審査内容にもめげずに無事、ノルマを完遂、達成できたことを審査する側の私も非常に安堵しております。この結果を受け来年以降の励みと今後の成長に活かしていただけたら幸いであります。


夕方から小中学生の審査開始


コンビネーションの確認となる移動審査


左:お相撲は帯上の審査項目に入ってきます、右:組手審査


一般の審査後に記念撮影


2007/11/23 『三沢支部 少年部年度末昇級審査会を実施』


参加対象:三沢支部に所属する少年部・中学部の塾生(2級以下の塾生)
場  所:常設道場

この日、今年最後の昇級審査会を常設道場で行いました。

前日まで11月とは思えぬ大雪が続いている中、私も審査会当日の天気を大変心配しておりましたが、好天とはいかないまでも程よく晴れ渡り午前中一杯、道場では元気な小中学生の声が響き渡っておりました。参加した皆さん、お疲れ様。


この日は30数名が受審


体力チェックから


基本審査 開始!


真剣な組手審査


2007/11/18 『三沢市 武道祭に参加』


場  所:三沢市武道館
主  催:三沢市体育協会
対  象:三沢市体育協会加盟の武道団体

県内では、弘前市と三沢市くらいしか行われていない自治体が主催する武道の祭典。本年から当道場も、この祭典に参加することができて非常に光栄に思っております。20分ほどの短い演武時間ではありましたが、この日、がんばった塾生の皆さんの真剣な姿が『空道』という武道の良さを御来場頂いた方々に少しは理解していただけたのではないかと思っております。

今後とも、慢心することなく「地域に根ざした武道スポーツ」の普及を続け地域力の発展に寄与できたらと願い微力ながら努めて参ります。

ご参加いただいた塾生及び御父兄、関係者の皆様、御多忙の中、朝早くから最後までお残り頂き大変ありがとうございました。改めて御礼申し上げます。


※ その他詳細は「道場メッセージ」に。そのほか画像も「特別ギャラリー」に掲載されております。関係者の皆様は、是非、御覧ください。


最後に記念写真。ハイ、チーズ!おつかれさん


武道祭 開会式


五十嵐道場(空道協会)の出番


2007/10/14 『2007 大道塾全東北少年少女空道選手権大会へ参加』


大会名称:『2007大道塾全東北少年少女空道選手権大会』
主  催:2007大道塾全東北少年少女空道選手権大会実行委員会
場  所:宮城県武道館(宮城県仙台市)
参加対象:東北各地区の少年部・中学部塾生

当道場からの参加人数:33名


【所属選手の入賞結果】
中学生男子重量の部 優勝:三津谷 健祐(三沢支部:堀口中学校3年)
高学年女子の部   優勝:岩崎 奈津 (青森市支部:野内小学校6年)

※この大会についての関連記事が10月22日(土)デーリー東北朝刊及び東奥日報朝刊において掲載されました。詳しくは『掲載記事一覧』のコーナーを御覧ください。
※東北大会ツアーの写真やその他記事につきましては『道場メッセージ』の中でも掲載しております。


大会後に、五十嵐道場から参加した皆さんと記念撮影


左:優勝した三津谷健祐くんち岩崎奈津さんと一緒に


2007/9/17 『第6回 道場杯を開催』


大会名称:第6回五十嵐道場杯少年少女空道交流試合
主  催:全日本空道連盟 大道塾五十嵐道場
後  援:三沢市・三沢市教育委員会・おいらせ町教育委員会・東奥日報社・デーリー東北新聞社
場  所:三沢市武道館
参加対象:青森市・三沢・弘前支部に所属する少年部・中学部の塾生

※この大会についての関連記事が9月22日(土)デーリー東北朝刊及び東奥日報朝刊において掲載されております。








最優秀選手賞・三津谷健祐君


クラス 順位 氏名 支部 学年 学校名 段・級
中学生男子 重量級の部 優  勝 三津谷健祐 三沢 中3 堀口中 3
準優勝 内海 一希 三沢 中1 三沢一中 初段
中学生男子 軽量級の部 優  勝 蛯名 哲也 三沢 中1 三沢二中 初段
準優勝 加藤 匠 三沢 中1 木ノ下中 初段
中学生女子の部 優  勝 小山 今日子 三沢 中3 三沢一中 3
小学高学年男子の部 優  勝 法霊崎誠也 三沢 小5 木ノ下小 5
準優勝 藤本 一真 青森市 小5 原別小 6
小学高学年女子の部 優  勝 五十嵐穂波 三沢 小5 木ノ下小 2
準優勝 岩月美加子 青森市 小5 戸山西小 4
小学中学年男子の部 優  勝 石崎 寛登 弘前 小4 第三大成小 7
準優勝 金沢桂太郎 三沢 小4 開知小 6
3位 田中 涼雅 三沢 小4 木ノ下小 4
4位 坂本 拓人 三沢 小4 開知小 5
小学中学年女子の部 優  勝 川畑 響子 青森市 小4 沖館小 4
準優勝 江尻 莉緒 三沢 小3 木ノ下小 8
小学2年生の部(男女混合) 優  勝 山内   凜 青森市 小2 浦町小 7
準優勝 工藤 華子 三沢 小2 木ノ下小 8
3位 蛯名 早理 三沢 小2 三沢小 8
4位 駒井 快吏 青森市 小2 浦町小 8
小学1年生の部(男女混合) 優  勝 岩崎 正吾 青森市 小1 野内小 9
準優勝 川村 亮太 三沢 小1 六戸小 9
3位 坂下 詩音 三沢 小1 木ノ下小 8
4位 木原 大雅 青森市 小1 原別小 8
--- 敢闘賞 川村 大翔 三沢 小2 六戸小 8
敢闘賞 坂下 海斗 三沢 小4 木ノ下小 4
敢闘賞 小田嶋 奎有 弘前 小4 第三大成小 8


2007/8/19〜20 『少年部 夏のお楽しみ合同合宿を実施』


場  所:弘前市『星と森のロマンとピア相馬』
対  象:青森市・三沢・弘前支部の少年部塾生 (1年生以上)

今年も、この合宿へ多数の御参加を頂きまして誠に有難うございました。

又、サポートスタッフとして同行いただいた一般塾生及び少年部御父兄の皆様には改めて感謝申し上げます。

昨年以上に充実したメニューの中、天候にも恵まれ、合宿の狙いである『武道を通じた違う地域の子供たちとの交流』『夏休み最後の思い出作り』という部分に少しは寄与できたのかなと振り返っております。

さて、この模様は、道場メッセージ内に新設した『特別ギャラリー』のコーナーに多数、画像をアップしていただきましたので、道場関係者の皆様は是非、チェックして御覧ください。










2007/6/24 『第2回 県3支部団体戦交流試合を開催』


大会名称:第2回県内3支部 少年少女空道団体戦交流試合
主  催:全日本空道連盟 大道塾五十嵐道場
後  援:弘前市教育委員会・東奥日報社・陸奥新報社
場  所:青森県武道館
参加対象:青森市・三沢・弘前支部に所属する少年部、中学部の塾生
参加総数:53名

※この大会結果は6月25日(月)陸奥新報の朝刊、6月26日(火)東奥日報朝刊の紙面に掲載されました。HP内の『掲載記事』を御覧ください。

※この大会の模様は、昨年同様、『写真館』にアップさせていただきました。


【試合結果】

● 小学1年生の部(男女混合)
優勝:青森市支部B 岩崎正吾(野内小)、山本和真(沖館小)
2位:弘前支部   坂本陸、蝦名理子(共に和徳小)

● 小学2年生の部(男女混合)
優勝:青森市支部A 山崎大智(浪打小)、岩月一馬(戸山西小)、駒井快吏(浦町小)
2位:青森市支部B 近藤優那(筒井小)、中村亮太(古川小)、山内 凜(浦町小)

● 小学3・4年生の部(男子)
優勝:弘前支部    小田嶋奎有、石崎寛登(共に第三大成小)、古川優太(桔梗野小)
2位:三沢支部B   金沢桂太郎、坂本拓人(共に開知小)

● 小学3年生以上女子の部
優勝:三沢支部
小山今日子(三沢一中)、五十嵐穂波、山本彩乃、江尻莉緒(3人共に木ノ下小)

● 小学5年生以上男子の部
優勝:五十嵐道場C
   三津谷健祐(堀口中)、齊藤 涼(朝陽小)、法霊崎誠也(木ノ下小) 
2位:五十嵐道場A
   内海一希(三沢一中)、加藤 匠(木ノ下中)、山口敬正(泉川小)




2007/6/3 『内海一希くん、加藤匠くん昇段おめでとう!東北地区合同審査会へ参加』


◆当支部からの参加人数:13名(BC・女子部2名、少年部11名)
◆当支部から挑戦した昇段受験者 2名の成績は以下の通りです。

内海一希くん(中1)4勝3敗3分け(基準クリアで昇段認可)
加藤 匠くん(中1)3勝4敗3分け(基準以下も内容で昇段認可)






2007/5/28 『高谷茂樹 全日本初陣!2007全日本体力別空道選手権大会IN名古屋』


大会名称:『2007北斗旗オープントーナメント全日本空道体力別選手権大会』
主  催:全日本空道連盟 大道塾総本部
後  援:文部科学省、愛知県、名古屋市、愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会ほか
場  所:名古屋市・愛知県武道館
参加対象:各ブロック予選の勝者及び他団体の有力選手

当道場から唯一、出場権を獲得して参加した高谷茂樹(三沢支部)は、持ち前の粘り強さで一回戦は勝利するも二回戦は、この大会で優勝した我妻 猛(宮城・角田)に惜敗。本人にとっては全日本初出場ながら全てにおいて収穫の多い名古屋大会になったはずである。 年齢的にも一般部で出場、連戦するには様々な面で年々厳しくなるかとは思うが、気持ちがまだ舞台を求めているなら、又、やればいいだろう。








2007/5/27 『定例全国支部長会議(名古屋)へ出席』


場所:愛知県武道館 会議室

次の日に全日本選手権の開催を控えた愛知県武道館内の会議室で午後3時より行われました。




2007/5/22 『青森市体育協会 懇親会へ出席』


主  催:青森市体育協会
場  所:ホテル青森 4F錦鶏の間

対  象:青森市体育協会加盟の各競技団体代表

青森市支部は昨年度より、市体育協会へ正式加盟しております。
この日は、年に一度の定例懇親会へ出席。各競技団体代表との懇親を深めて参りました。




2007/5/19・20 『少年部 昇級審査会を実施』


日 程:5月19日(土)青森市・弘前支部 合同審査会
    5月20日(日)三沢支部 審査会

対 象:少年部のみ(小学生のみ)






2007/4/22 『2007全東北少年少女空道選手権大会 学年別団体戦へ参加』


大会名称:『2007全東北少年少女空道選手権 学年別団体戦』
主  催:全日本空道連盟 大道塾仙台西支部
場  所:仙台市・泉総合運動場
参加対象:東北各支部の少年部・中学部
参加総数:130名
当道場からの参加人数:23名


【所属選手の入賞結果】


● 中学生の部 優 勝

  優勝チーム:先鋒 三津谷 健祐(三沢市立堀口中3年)
        中堅 内海 一希(三沢市立第一中1年)
        大将 加藤  匠(おいらせ町立木ノ下中1年)

※この大会についての関連記事は5月2日(水)デーリー東北朝刊、5月8日(日)東奥日報朝刊において掲載されました。詳しくは『掲載記事一覧』のコーナーを御覧ください。
※大会模様の画像とコラムは『道場メッセージ』を御覧ください。








2007/4/8 『2007体力別全日本選手権東北地区予選会へ参加』


大会名称:『2007全日本体力別選手権東北地区予選会及び第33回春季東北地区交流試合』
主  催:全日本空道連盟 大道塾東根支部
場  所:山形県総合スポーツセンター
参加対象:一般部・ビジネスマンクラス・女子部
参加総数:75名
当道場からの参加人数:6名


【所属選手の入賞結果】


●全日本予選の部(空道ルール)

  中量級 準優勝:高谷 茂樹(三沢支部:1級 35歳)
  ※ 高谷は5月27日(日)に名古屋・愛知県武道館で行われる全日本への出場権を獲得

●緑帯ルールの部(打撃+投げ技まで。寝技はナシ)

  優 勝:加賀 一則(三沢支部:5級 29歳)

●ビジネスマンクラス 軽量級の部 (30歳以上対象のライトコンタクトルール)

  優 勝:佐藤 仁康(青森市支部:無級 34歳)

※この大会についての関連記事が4月29日(日)デーリー東北朝刊において掲載されました。
※大会模様の画像とコラムは『道場メッセージ』を御覧ください。


大会終了後、東塾長と恒例の記念撮影。今大会は当道場から3名が入賞に絡んだ。




2007/2/11 『2007全日本少年少女空道選手権大会へ参加』


大会名称:『2007大道塾全日本少年少女空道選手権大会』
主  催:全日本空道連盟 大道塾総本部
場  所:台東区リバーサイドスポーツセンター
参加対象:少年部・中学部の塾生
参加総数:154名
当道場からの参加人数:10名


【所属選手の入賞結果】


小学高学年男子軽量級 準優勝:蛯名 哲也(三沢支部:三沢小学校6年)
中学1年生男子の部  準優勝:太田 健斗(三沢支部:木ノ下中学校1年)

※この大会についての関連記事が2月29日(日)東奥日報朝刊において掲載されております。詳しくは『掲載記事一覧』のコーナーをご覧ください。
※大会への珍道中遠征コラムは『道場メッセージ』を御覧ください。



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